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チョーさんから

 投稿者:MAXA  投稿日:2015年 4月13日(月)18時51分24秒
  短大の恩師、ちょーさんから本が届きました。
懐かしいあの頃を思い出すのは歳をとった証拠でしょうか。
 
 

急募!「にしわが町民劇場」見に来れる方

 投稿者:MAXA  投稿日:2014年11月11日(火)22時28分29秒
  堂々と営業でーす。
私MAXAがかかわっている「にしわが町民劇場」が、こんどの土日、つまり11月15日・16日に西和賀町文化創造館「銀河ホール」で開催されます。
15日は午後6時半、16日は午後2時開演で、チケットはおとな1,000円です!

地元民がプロの演出家を呼んでつくる本格芝居です。いかがですかー!
 

みなさんお元気ですか~

 投稿者:MAXA  投稿日:2013年 5月 1日(水)17時16分46秒
  しばらくです~
En-Dさん「ごきげんラジオ」がんばっとるようで何よりです!

さて4月から私も若干仕事が変わり、なんか舞台関係をかじることになりそうです。
ご縁がありましたらヨロシクお願いしますね!^^
 

ラジオパーソナリティーに!

 投稿者:En-D  投稿日:2013年 4月 5日(金)22時36分54秒
  またまたお久しぶりです。
近況を報告します。

現在地元のコミュニティーFMでパーソナリティーを務めております。
月~金の1時間と土曜日の4時間生放送です。

電波が弱いため、地元のエリアでしか聞けません。

久しぶりの本物のラジオ出演で結構大変ですが頑張ってます。
 

告知

 投稿者:en-D  投稿日:2013年 1月11日(金)00時38分1秒
  久しぶりですね~
そして久しぶりに舞台に出ます
いや~何年ぶりだろう?

2013年1月26日15時~
27日11時~ 15時~
の三回公演

場所:岩手県奥州市江刺区岩谷堂 ささらホール

前売り券1500円 当日券2000円

久しぶりにラジオや新聞、テレビでも
取り上げられています。

良かったらきてくださいね~
 

収録終了!

 投稿者:en-D  投稿日:2011年11月21日(月)02時24分46秒
  チームファンブルショーぷち復活収録は、
無事?終了しました。

皆様のご協力ありがとうございました!

またいつか、お会いしましょう(^-^)ノシ
 

ぷち復活!

 投稿者:en-D  投稿日:2011年11月18日(金)23時11分41秒
  お久しぶりです!

チームファンブルショー
1年8ヶ月ぶりの収録が決定!

メンバーはマスター、のえさん、コイさん、そしてen-Dです。

かなりワクワクしております♪

お楽しみに!
 

岩手・東京チーム共に全員無事です

 投稿者:マスター@CFM  投稿日:2011年 4月 8日(金)11時21分37秒
  4/7深夜、再び激しい地震が起きましたが、
表題の通り、皆、怪我もなく無事にいます。

岩手では、全域で停電が今も続いています。
昨日から動き始めた新幹線もまたストップ。
落ち着かない日々が続きます。
 

ブログで続けることにします

 投稿者:マスター@CFM  投稿日:2011年 3月31日(木)16時42分58秒
  自分の頭の中を整理するために色々書いていましたが、
ここに書き続けることではないような気がしてきたので、ブログに移すことにします。

なにやらニュースでは、やれアメリカの学者が「日本は経済的に貧しくなる」だの
首相は初動の遅さを棚にあげて「有史以来の危機に・・・」とか言ってたり、
(そりゃ有史以来の人災による危機だが)
もうどこもかしこも言いたい放題。
・・俺もか。すいません。

ひとつ言えるのは、最早、国や自治体にたよってばかりもいられないということ。
新聞・ニュースを見ていれば、それは明らかです。
 

こんばんは。

 投稿者:マスター@CFM  投稿日:2011年 3月28日(月)18時55分27秒
  各地における火山噴火、チリ地震に伴う津波被害、
阪神淡路大震災、新潟中越沖地震、北海道十勝沖地震、岩手宮城内陸地震、等。
共通しているのは、「局地的な大打撃で済んでいた」という点。
では、今回の東北関東大震災は。

茨城以北の太平洋側沿岸の町という町が生活機能を根こそぎ奪われ、
特に宮城県沿岸地域の、国内だけでなく世界を相手に取引していた企業の工場はほぼ壊滅し、
先を全く見通せない現状が、東日本のみならず、国内の、世界の、経済活動全体を揺るがしている。
福島では、原発が地震と津波に巻き込まれた結果、東日本全域で電力不足を引き起こし、
数年、十年以上、国内面積の過半が、現在の節電状態を続けないとならない可能性もある。
今回の震災の影響は、とてもじゃないが局地的なものとは言えない。余りに広範囲。

これまでの天災では、冒頭の通り、幸い局地的な被害で収まっていたことで、
「震災で甚大な被害を被ったのはよく分かった。同情もするし、出来る限りの支援もする。
しかし、私達にも守らなければならない今の生活がある。」
そんな、被災地以外の大多数の人々が持つ意識が、
大きく落ち込んだ消費意欲と経済活動全体を、短期間で上向かせることになっていたように思う。
時間が解決した部分、と言えるのかもしれない。

しかし今回は、そんな意識で動ける数が、余りに乏しいように思える。
死者1万人超、避難生活者数十万人。行方不明者数万人、広範囲に及んだ放射能被害、
町全体の集団避難、全く見通せない電力復旧の道筋。
「私達にも守らなければならない今の生活がある」と、そう簡単に割り切れる状況か。

特に、東電がカバーするエリアは、日本の首都圏全域。
東京23区は範囲外とはいえ、数年に渡って計画停電が断続的に実施されれば、
世界を相手にした全力の経済活動は望むべくもなく、また、世界からの信用低下も懸念される。

今はまだいいが、時間が経つに連れ、支援してくれていた人・企業も、
回復しない経済の影響で徐々に自分達のことで手一杯になり、
波が静かに引いていくように、いつの間にか過去の歴史とされてしまう危険性はないか。

世界各国から「支えあう姿」を賞賛される日本人の本当の姿は、果たして。
 

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